コースのご案内と注意事項


★NEWS

.COM/.NET/.ORG/.BIZ/.INFOドメイン  2980円/年・税込3129円/年

.IN/.ME/.BE/.ASIAドメイン  3980円/年・税込4179円/年*1

.CO./.WS/.CC/.BZ/.CN/.MOBIドメイン  4980円/年・税込5229円/年

コース名\機能 メール転送(無料) URL転送(無料) レンタルDNS(無料) DNS変更(無料)
スタンダードコース
WEB上から100個設定可能*2
WEB上から100個設定可能*3 WEB上から設定可能*4 WEB上から変更可能*5
*1 2年以上は2%ずつの累進割引価格になります。MOBIドメインは初回登録は最低2年からです。
*2 受信者側のspam防止フィルター設置により、転送されたメールがspamと間違われて受信拒否されるなどの事例が増えております。無料メール転送サービスはあくまでも便宜的なものとお考えください。
*3 URL転送(既存ホームページへの転送)サービスは、ドメインをWEBサーバーに直接組み込む「レンタルサーバー」とは違います。すでに存在しているホームページに、取得したドメイン名で簡易的に接続できるようにするサービスです。新規にホームページを立ち上げる場合、別途WEBサーバーは必要となります。詳しくはURL転送とは?こちらをご参照ください。
*4 独立したIP(専用線)をお持ちで、自前でサーバーを立ち上げて運用するためのサービスです。DNSの理解が必須で、サーバー管理者しかご利用できません。一般の転送サービスご利用には関係ありません。
*5 転送サービスをやめて他社レンタルサーバーや自社サーバーに組み込む場合などに、ご自分でサーバー管理者から指示されたDNSを割り付けることができます。
メール転送、URL転送というのは各社が提供している一般的なサービスですが、あくまでもドメインの運用としては「簡易的方法」であり、安定度や柔軟性はサーバーに直接ドメインを組み込んで運用する本来の形には及びません。サーバーに直接ドメインを組み込んで本来の運用をするまでの一時的対応、あるいは簡易対応方法としてお考えください。商用利用、仕事での利用で、より高い安定性や細かな対応を求められる場合は、最初から専用のサーバーを持つことをお勧めいたします。

その他のドメイン

●.STドメイン、.CXと.TLドメインは幹事レジストラが別なので、専用のページをご用意しております。そちらをご参照ください。

   .STドメインこちら
   .CX/.TLドメインこちら

   その他、イーネットで取得代行している世界のドメインのまとめはこちら

スタンダードコースの無料転送サービスの内容

WEB上からいつでもメール・URL転送内容をご自分で設定可能です。
●メール転送:
 xxx@ドメイン名 というメールアドレス宛に送信されたメールを、既存のメールアドレス(プロバイダが提供しているメールアドレスやGmail、Yahoo!メールなどの無料アドレス)に転送することができます。  WEB上から100個まで無料設定できます。
 例えば、Gmailのアカウント(無料)と併用すれば、Gmailにドメイン名のアドレスでメールを転送することで、独自ドメイン名による巨大な容量のメールボックスを100個まで手に入れられることになります。
 Gmailとの併用についてはこちら
★制限事項★
メール転送は1通10MBが上限です。
昨今のspam急増により、受信者側で相当無理なspamフィルタを設置するケースが増えています。転送されたメールがそうしたフィルタにより受信拒否されることもありえます。(これはなにもメール転送サービスだけでなく、現在インターネットにおいて世界的に共通した深刻な問題となっています)
大きなファイルの受け渡しは、メールに添付するのではなく、WEB上に置いてURLを伝えてダウンロードしてもらう、あるいは宅ファイル便などのようなファイル転送サービスを使うのがインターネット上の最低限度のマナーです。巨大な添付ファイル付きメールを送信することは、ネットの上では「無差別テロ行為」と同じです。
★ご注意★
 メール転送サービスは独立したPOPメールボックスの提供ではありません。メールを受信するためには、別にメールボックスを持っている必要があります。
 言い換えれば、あなたがすでにお持ちのメールボックスに、新規取得したドメイン名で着信するメールアドレスを加えることができる、ということです。スタンダードコースでは、こうしたメール転送が100個まで設定できます。
●URL転送:
 http://なんでも.ドメイン名 → ご指定のURL(既存のWEBページ)へ転送
という初期設定をいたします。特にご要望がなければ、ブラウザのURL欄にドメイン名が表示されるフレーム式転送にしますが、単にジャンプするだけのリダイレクト式転送にも変更できます。
 ホスト名(サブドメイン=http://xxx.ドメイン名 のxxxの部分)別による複数転送設定も100個まで可能です。これらはWEB上からいつでも変更できます。
★制限事項★
 WEB上からのタイトルやメタタグの指定・編集を行えますが、日本語を使う場合は数値文字参照という方法が必要です。また、タイトルには日本語文字の場合12文字までという文字数制限があります。
 詳しくは⇒こちらをご参照ください。

★ご注意★
 URL(ホームページ)転送サービスを「レンタルサーバー」と間違えるかたがいらっしゃいます。URL転送は、すでに存在しているWEBページにドメイン名でアクセスするための便宜的方法であり、レンタルサーバーではありません。これからホームページを作るのであれば、WEBサーバーは別途必要です。プロバイダのホームページサービスなどをご利用いただく方法がコストもかからず、一般的です。
 コストのかからないホームページ運用についてはURL転送とは?こちらをご参照ください。
 URL転送の仕組みについてはURL転送とは?こちらをご参照ください。
●DNS機能:
 レンタルDNSも可能です。固定IPをお持ちで自前サーバーを立ち上げる場合、ネームサーバーを用意する必要がないので便利です。ただし、専門的知識が必要です(ノーサポート)。DNSを熟知したかたのみご利用ください。ご利用は無料です。
 MXレコード(メールサーバーのためのZONE設定)も可能なので、自前サーバーを用意せずとも、Google Appsなどに申し込めば、独自ドメイン名でメールサーバーを立てたのと同じことが可能です。
●DNS変更:
 WEB上からいつでもDNSを変更できます。後からレンタルサーバーを借りてドメインを組み入れる場合なども、ご自分で変更できます。何回変更しても無料です。

所有者情報保護オプション

ICANN(国際ドメイン管理機構)により、全世界すべてのレジストラはドメインの所有者情報(Whois情報)を公開するよう義務づけられています。しかし、所有者のメールアドレスなどを公開されるとspam(迷惑メール)の標的になるなどトラブルが多いため、Whois情報の内容を代行する情報保護会社があります。米国の情報保護会社に依頼することで、Whois情報の内容をその企業のものに変更します。
オプション名 内容 年間料金 初期設定費
所有者情報保護
オプション
*1
ドメインを取得するとWEB上に自動的に公開される所有者情報(Whois)を管理会社に委託して、事実上非公開にする。 1050円/年(税込) 無料

必ず「規約」をお読みの上、お申し込みください。

独立したPOP3メールボックスを10個設置・Eメールパック10

メール転送+Gmailでは不安だというかたのために、ドメイン名による独立したメールボックスを10個まで設置するEメールパック10というオプションをご用意しています。10個単位でパックの追加も可能です。
詳しくはこちらこちらをご参照ください

SAGASU.ST(探すサイト)の1ページ名刺代わりサイトサービス

商用でドメインを取得したいが、まだ自前のWEBサイトがなく、URL転送ができないというお客様のために、とりあえず「即座に自社サイトを立ち上げる」ための、「1ページ名刺代わりWEBサイトサービス」を行っています。
画像1点と掲載する基本情報テキストをフォームから送信するだけで、すぐに実効性のあるシンプルなWEBサイトがインターネット上に立ち上がります。
このサービスはよくあるロボットが自動生成するものではなく、WEBに精通したスタッフが1つ1つ内容をチェックしながらHTMLを作成しています。また、サイト設置後は、複数のサーバーにリンクを張り、検索効率のアップを図ります。
初期制作・セットアップ費用+1年間の掲載料が9500円(税込9975円)。2年目以降の維持費は年間4760円(税込4998円)です。
詳しくはこちらこちらをご参照ください

専有IPによるレンタルサーバー

商用ご利用など、より安定した運用のために、専有IPによるレンタルサーバーもご用意しております。
現在、ほとんどのレンタルサーバー会社は、1つのIPアドレスに多数のドメインを割り付けてIPを共有させる方式です。同じIPで運用されるWEBサイトの中に悪質なサイトがあると、いろいろなトラブルの原因になります。イーネットのレンタルサーバーは専有IP方式ですので、他の利用者との共有はありません。
→詳細はこちらをご参照ください。

複数年先払い契約の累進割引

新規登録は1〜10年まで選べます。2年以上のドメイン登録は、料金が割引になります。
割引率は1年あたり2パーセントです。2年登録・契約では2パーセント引き、10年登録・契約では18パーセント引きとなります。
ただし、これはあくまでも先払い特価ですので、契約期間の途中でサービスを解約されても残り期間分などの返金はされません。ドメインの登録は当社との解約後も有効ですので、レジストラの移転などをされても無駄になることはありません。
(例1:ドメインを10年登録し、2年目から他社レンタルサーバーを借りて運用を始めた場合、ドメインの登録は引き続き10年間は有効です。
 例2:ドメインを10年登録し、2年目に解約して他社に管理を移転した場合でも、ドメインの登録はあくまでも10年間は有効です。)
割引価格については、以下の例(スタンダードコースの場合)を参考にしてください。


スタンダードコースの料金・複数年登録割引の例
(他のコースやパックも同率で割引されます)
登録年数割引率合計金額1年あたり税込合計
1年0%2980円2980円3129円
3年4%9216円3072円9676円
5年8%14720円2944円15456円
10年18%28160円2816円29568円

ご要望別お助けガイドチャート

上記の一覧ではまだピンとこないというお客様のために、ご要望別のチャートを作ってみました。
複数のメール転送が必要。その転送内容は頻繁に変更する必要がある。 →スタンダードコース
主にメール転送に使いたいが、家族や社員で使うので、メールアカウント別に独立したメールアドレスとして機能させたい →スタンダードコース
メールは今あるメールアドレス(メールボックス)への「転送」ではなく、新たに独立したメールボックスがほしい →スタンダードコースの転送サービスとGmailの併用
ドメインを直接レンタルサーバーに組み込んで本格的に使いたい →レンタルサーバーコース または スタンダードコース(DNS指定)+他社レンタルサーバー
ドメインを組み込めるサーバーがあるが、DNS(ネームサーバー)がない →スタンダードコース(無料レンタルDNS利用) またはスタンダードホスティングパック(他社ドメインの場合)
ドメインを確保したいが、当面使う予定はない。取られないように「取り置き」しておきたい →スタンダードコース
ドメインはすでにある。管理をイーネットに移転するつもりもない。しかし、イーネットのようなURL転送、メール転送を使いたい →スタンダードホスティングパック
.COM/.NET/.ORG/.INFO /.BIZ では欲しいドメインが取られてしまっている。もっと短く魅力的なドメインを探したい →.COや.IN、.ST、.CC、.WS、.BZなど、国外に開放されている世界のドメイン

コースが決まりましたら、こちらへどうぞこちらでドメインの空きを確認後、オンライン注文をしてください。こちらへどうぞドメイン空き確認へ
こちらへどうぞ直接お申し込みページへ





コース選択に関するFAQ 注意事項など

ドメインを取るだけでは駄目なんですか?

 ドメインを取得して登録しても、それはそのドメインの所有権を持ったにすぎません。実際に使うためには、インターネット上に接続されているサーバーにそのドメインを組み込んで、使うための設定をしなければなりません。
 これを一般に「ホスティング」といいます。hostの原意は「接待する」です。サーバーに自分のドメインを取り扱ってもらい、メールの送受信ができるようにしたり、ホームページ(正しくはWEBサイトと言います)を運用したりするのが、ホスティングです。
 ドメインは取得・登録しただけでは使えません。ドメインを取得したものの、後から高額なホスティング費用に気づくかたが大勢いらっしゃいます。そうした現状をふまえて、イーネットでは、最初から最低限度のホスティングサービスを込みにしたドメイン取得(スタンダードコース)をご提案しています。

極力お金をかけずにドメインを使ってメールを運用したいのですが

メールはGmailとの併用、もっと大規模に運用する必要がある場合は、Google Apps(有料)などを申し込むといいでしょう。DNS設定が自由にできるスタンダードコースであれば、無料でWEB上からいつでも運用設定が可能です。
Gmailについてはこちら をご覧ください。

URL転送は、プロバイダの無料ホームページエリアを使い、URLフレーム転送する方法がお勧めです。
活用法ガイドはこちら をご覧ください。

商用利用ですが、スタンダードコースの無料転送で大丈夫ですか?

 スタンダードコースの無料転送サービスは、一次レジストラが提供している付加サービスをそのまま使っておりますので、転送サービスの質や障害対策についてはイーネットの管轄外となります。
 スタンダードコースでは、初期設定費などの追加費用は一切かかりませんので、とりあえずドメインというものをできるだけ安価に、手軽に試してみたい、というかたにお勧めしています。
 独立したメールボックス(メールサーバー)をご希望のかたには、最終的にはレンタルサーバーのご利用をお勧めします。
 spam行為を行うあらゆる業者、出逢い系、逆援系、その他「アダルト関連」の業者のお申し込みは固くお断りいたします。

メールソフトの設定はどうすればいいですか?

 メール転送で使う場合、受信に関してはメールソフトなどに設定変更は特に必要ありません。
 送信する際、送信者のメールアドレスをドメイン名を使ったメールアドレスに変えられるかどうかは、今お使いのメールサーバーの仕様によります。メールの「From:」情報が契約者のメールアドレスでない場合、送信を拒否するプロバイダもあります(実際に送信者メールアドレスを変更して送れるかどうかチェックしてみてください)。送れない場合は、送信者メールアドレスを書き換えることはできません。現在の設定のままお使いになり、メールの署名欄(フッタ)などにドメイン名を使ったメールアドレスを記入するなどして対応してください。(この場合は、受信にのみドメイン名を利用できることになります)
(Authenticated SMTPの場合、fromがなんであっても送信可能としているプロバイダが多いようですが、プロバイダ側で仕様変更になることはありえます。同じプロバイダでも、ADSLかそれ以外かによってもメールサーバーの仕様は違います)
 fromを書き換えると送信拒否するSMTP(送信用)サーバーを利用していて、どうしてもfromをドメイン名のアドレスにしたい場合、は、Gmailとの併用をお試しください。
 メールソフトの設定については、こちらをご参照ください。

スタンダードコースの無料メール転送とGmailは併用できますか?

スタンダードコースのメール転送でGmailのアカウントにメールを転送することは可能ですが、Gmail側で「送信可能なメールアドレス」としてドメイン名を含むメールアドレスを指定したとき、その確認メールが届かないことがあります。
これは、Gmailの設定確認メールの送信者アドレスが同じGmailのアカウントに転送設定されていると、メールがループすると見なされ、送信拒否するためです。
そのため、一旦、Gmail以外のメールアドレスへの転送にして、確認メールを受け取り、その後、Gmailへの転送に戻す必要があります。
詳しくは⇒こちらをご参照ください。

フレーム型URL転送は、リダイレクト転送より重くなりますか?

 最初に接続するときは中継サーバーにつながり、そこのフレームを呼び出します。これはほとんど空っぽのファイルの呼び出しなので瞬時に完了します。フレームを呼び出した後は、実際のサイトがあるサーバーから直接ファイルを読み込みますので、ダイレクトに本体のあるサーバーにアクセスしているのとほぼ同じ環境です。ですから、直接つないだときより重くなるということはありません。
 実例としては、http://www.domain-get.com/ は、http://enet-corp.com/domain.htm を読み込んでいるフレーム転送方式です。ブラウザのURL欄に直接打ち込んで試してみてください。
 

メール転送サービスはどこまで信用できますか?

 そもそも電子メールが相手に届くまでには、最短でも複数のサーバーを中継しています。転送サービスでは、本来の中継コースよりも転送ポイントが増えますから、その意味では多少トラブルの可能性も増えます。
 また、レジストラが無料提供するメール転送サーバーは巨大なシステムであり、世界中のあらゆる人が利用しています。spam送信の踏み台に使われたり、初心者がウイルスに感染することも多々あります。そのため、お使いのプロバイダのメールサーバーが、この転送サービスに使っているメールサーバーのIPアドレスを「spam送信者」「ウイルス送信者」などとしてフィルター設定している場合、メールが届かないことがありえます。
 しかしこれは、転送サービスに限らず、あらゆるメールサーバーに共通した可能性です。そのメールサーバー利用者の中にspam発信常習者やウイルス送信者がいれば、いわゆる「ブラックリスト」にのせられる可能性はどんなサーバーにもあります。不正確なブラックリストも数多く存在するため、サーバーのIPが不当にブラックリストに掲載され、そのブラックリストを採用したプロバイダやレンタルサーバーで受信拒否にあうこともあります。
 最近はspamフィルタがどんどん大胆になってきており、送信者のSMTPサーバーが、DNSの正引き、逆引き設定されていない場合は受信を拒否するというフィルタも出てきました。
 また、携帯端末宛に送信された一般のEメールは、国内のプロバイダ系以外のホスト経由の場合、spam実績の有無にかかわらず、中継を後回しにされたり、遮断されたりすることがあるようです。(情報はこちら
 DoCoMoのアドレス宛に送ると、実際にはケータイに転送・着信しているにもかかわらず、送信者に「unknown user」などのエラーメールを返すという現象も起きています。これも一種のspam対策と思われますが、最近ではプロバイダの中にもこれを真似するところが出てきているようです。
 もちろん、その逆(携帯端末などから送信されたEメールが大手プロバイダ系以外のホストに遅延する、あるいは遮断される)もありえます。
 日本国内の携帯端末で送受信されるEメールに関しては、同一会社間の端末同士でもかつては遅延がよく起きており、信頼性は高くないと言えます。
 電子メールは不安定なネットを経由するものである以上、完全を期すことはできません。そのことはご理解ください。

DNSってなんですか?

ドメインを運用するサーバーを指定するサーバー(Domain Name Server)のことです。
詳しくはこちらのDNSについてへ「DNS」についてをお読みください。

申し込み後、サーバーを借りてドメインを直接組み込んだので各種転送サービスが必要なくなった場合、料金は安くなりますか?

 すべて「前払い価格」ですので、すでにお支払いになった分に関しては返却できません。
 また、スタンダードコースの無料転送サービスは、文字通り「無料」の付加サービスですので、これを使っても使わなくても、料金は同じです。


☆その他、ドメイン全般やイーネットのドメイン取得サービスに関する詳しい説明が、こちらにございますので、お問い合わせの前に必ずご参照ください。お問い合わせの99パーセントは、このFAQページに書いてあることです。それでも不明な点がございましたら、お問い合わせフォームメールにてお問い合わせください。ドメインに関するお電話でのお問い合わせはご遠慮ください

登録にあたってのご注意

 必ず以下のことをご承知の上、お申し込みください。

お申し込み

ありがとうございます。こちらへどうぞこちらでドメインの空きを確認後、オンライン注文をしてください。お振り込みが確認出来次第、登録いたします。数日中には、ドメインが動き始めます。

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Enet イーネットコーポレーション
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215-0012 川崎市麻生区東百合丘1-29-5-4 イーネットコーポレーション
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●岐阜営業所
508-0203 岐阜県中津川市福岡町1676-2 (有)テック電工 インターネット事業部
   イーネットコーポレーション岐阜営業所
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振込口座
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 updated 2010/05/03 
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